おすすめ図書

前田だより

ISEの無料図書からお勧めの一冊です!
昨年6月にもこのブログで紹介したRoald Dahl(ロアルド・ダール)の本、Charlie and the Chocolate Factoryです。
「チャーリーとチョコレート工場」として映画では有名ですが、今回は本を借りて読んでみました。洋書に抵抗のある方でも、年代を問わずワクワクしながら読める本です。
昨年6月のブログでも触れていますので、そちらもご覧ください☆

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ハロウィンの準備始めました!

吉澤だより

今年もハロウィンの季節がやって参りました!
今年はBobby先生が飾り付けを担当しています?
途中で見つけた猫ちゃんのカチューシャと尻尾をつけて、楽しそうに飾り付けしていました!
レッスンにお越しの際は、ぜひハロウィンの飾り付けも見ていってくださいね?

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23周年記念キャンペーン

23周年を記念してフリーレッスンのプレゼントのあるキャンペーンを実施しております。

入学金0円 レッスン費用最大20%OFF  フリーレッスンのプレゼント付き!

無料体験レッスンのお申し込みは

ISE英会話 青葉台校 045-989-5236

たまプラーザ校 045-901-1611

https://www.ise-english.com

無料体験レッスンではレベルチェックと最適なテキストを使ったレッスンをし、後日診断表をお渡ししています。

是非この機会をお見逃しなく!

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コンコードカレッジの説明会

イギリス・コンコードカレッジ説明会 10/20(日)5時 たまプラーザ校

Mr. Tom Lawrence/Vice Principle(アナ先生のお父様)からの説明会です。

サマーキャンプに参加したいと思ってる10歳?17歳や

(英語のレベルは初心者?ネイティブまで、1クラス8名程に分かれます)

寄宿学校での留学やイギリスの大学入学を考えている中高生は是非ご参加ください!

説明会には、ISEの生徒様でないお友達もご参加いただけます。

今年サマーキャンプに参加したISEの生徒様は来年も参加するそうです。

長女がサマーキャンプで知り合った日本のインターに通うお友達は、高2から高3をコンコードカレッジに入学し、オックスフォード大学やケンブリッジ大学を目指すと言っていたそうです。

日本では経験できないような授業や、世界各国の生徒とお友達になり一緒にスポーツや観光や寄宿生活を楽しんで、長女や次女は随分成長して帰ってきました。

是非機会がありましたら、来年のサマーキャンプにご参加してみて下さい!

英語漬けスキーキャンプ

イングリッシュアドベンチャーのスキーキャンプの申し込みが始まりました。
小学生から中学生まで参加で、24時間英語漬けの「帰国子女・ネイティブ向けプログラム」と初心者から中級までのお子様には「英語チャレンジプログラム」があります。
受付にチラシがありますので、お申し込みの際は「ISEY」と入力して下さい。
ISEの生徒様は割引になります。

日程:12月26日 〜 12月29日 (4日間)or 1月3日 〜 1月6日 (4日間)

詳しくは
http://www.english-adventure.org/

Anna先生とT姉妹


長畑便り
アナ先生の大好きなT姉妹です。
イギリスに赴任前で毎週レッスンがんばっていらっしゃいます。イギリス人のアナ先生とは打ち解けた雰囲気でお話されていて、とても微笑ましい3人でした!

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コンコードカレッジの感想 Aさん(中3)

?Atsuto’s Concord College Summer School feed back

Aさんは、今年から始まったフューチャーリーダーコースをアナ先生から勧められて選択しました。

コンコードカレッジの先生からのレポートに「Aさんはユーモアが合って、そのユーモアをスピーチに活かすことが出来た。グループの中でも責任のあるパートを担当し、ボディランゲージや発音を気を付けるようになってからは、以前よりも自信を持ってスピーチが出来るようになった。」と書かれていました。現在通われている学校でも模擬国連のクラスがあるという事なので、この秋からは自信を持って臨めますね。

お母様からは「全てとにかく良かったようです!親としてもヨーロッパの同学年の生徒とディスカッションする機会を与えたいと思っていたので、念願が叶いました。また来年も機会があれば是非と思っています。ご紹介頂きどうもありがとうございました。」と感想をいただきました。

Aさん(中3)フューチャーリーダーコース

・授業はどうでしたか?

先生がとても良く、面白い授業でした。まず最初の日はみんながお互いを知るために話し合いをしました。次の日からはどんなことがパブリックスピーキングには大事かを学習してから、週一回はプレゼンテーションを皆の前でやりました。それまで授業では、考えをまとめる各自がやる時間と、仲間と話し合って考えをまとめる時間とありました。

みんなかなりプレゼンテーションが上手くて驚きました。自分が一番下かもしれないくらいのレベルでした。参加した価値はあったと思います。学校の模擬国連に活かしたいです。

・学校の施設はどうでしたか?

着いた途端、すごく気に入りました。緑が多く、自分が通っている学校に近い雰囲気でした。洗濯物がプロフェッショナルな状態で戻ってきたのには驚きました。靴下にしてもアイロンがかけてあるような状態でした。寮も快適で寮のお世話をしてくれた先生が日本大好きで、毎日日本の歴史について話していました。

・観光旅行やアクティビティはどうでしたか?

色々なところに観光に行けたのが楽しかったです。僕は先生がつかないで友達と行けましたが、行ける範囲が決まっていて、行きたい場所に行けなったこともあり残念でしたが、後はとても楽しかったです。リバプールは大きい街なので周りの友達が先生とじゃないと行けないsupervision付きだったのですが、それも楽しかったです。サッカーグッズを買いたくて期待していたら高くてあまり買えなかったです。

アクテビティは、僕は、特にディスコにはまりました。毎日午後はサッカー、バスケ、ドッジボール、スポーツは何でもやりました。雨が降ってレジャーのcolor runが中止になったのが残念でした。

・お友達は出来ましたか?

はい、たくさんできました!最初しばらく着いてからはISEのメンバーで行動して、クラスに分かれてからはすぐにクラスのみんなと友達になりました。みんなとても面白くスペインや香港、ドイツなど色々な国から来ていました。

・一番思い出に残る出来事を教えて下さい。

友達と遊んだことが最高の思い出です。一緒にディスコをしたり、日曜日のレジャーやたくさん友達とスポーツをしたのが楽しい思い出です。

生徒様の声 スペイン語 M.K.様

Mr. M.K. passed DELE(Spanish Exam)?Nivel B2!

生徒様の声 M. K.さん スペイン語 DELE Nivel B2合格 受講期間10年

Ana先生から「MさんがDELE(スペイン語能力試験)でB2に合格したのよ!結構難しいレベルだからびっくりしたわ!」と、嬉しい報告がありました。

試験は、最上級の「C2」から入門編の「A1」まで6段階のレベルがあるそうで、B2(中上級)は「商談や会議などの複雑な内容や、友人からの相談などの抽象的な内容でも、自然な表現で流暢に会話をすることができる状態」のレベルだそうです。

どうりで、Ana先生とのレッスン前後に流暢に会話をされているんだなぁと納得です。スペイン旅行の時も、これだけの会話力があれば旅も楽しいですね。かなり羨ましいです!

・外国語を習おうと思ったきっかけを教えて下さい。

ISEに通い始める前に、仕事で英語を使うこともたまにあるので、英語を勉強するならいっそのこと英語で他の言語を学習してみようと、当時流れていた「Coffee Break Spanish」という英語のスペイン語講座のPodcastを聞き始めたのがスペイン語との出会いでした。その後まだろくにスペイン語を話せない状態で行ったスペイン旅行で、また行きたいという気持ちが強くなり、本格的にスペイン語で習いたいと思うようになりました。

・ISEの授業はどうですか?

学習用のテキストだけでなく、雑誌の記事や日々のニュースについて話し合ったり、時には雑談だったりするので良いと思います。特に雑誌の記事は、自分が興味があるようなテーマを選択してくれるので、ここまで長く続けられたのではないかと思います。またスペイン語の単語は複数意味があったり、類義語も多く、辞書だけでは違いがわからないような単語も、使ってみて違って入れば訂正してもらえるので、理解を深めるのに役立っていると思います。

・どうやって試験に合格しましたか?

同じレベルの試験は何回も受けたのすが、読解/ヒアリング/作文/面接のうちどれかが良くても他が悪く、良い分野も毎回変わるので、合計するとあとわずかに点数が足りないという状態が続いたので、どうすればレベルアップするのか悩みました。いろいろと試した結果、作文はISEで教えてもらったことをしっかり復習し、ヒアリング対策としてディクテーションの練習が出来るスマホアプリを使う習慣をつけるようにしたのが良かったのではないかと思います。

クランペットとトリークル

「成城◯◯でクランペットを見つけちゃったよ!」と、Timさんが上機嫌で帰って来ました。
いそいそとクランペットを焼くと、娘達がイギリスで買ってきたトリークル(イギリスのシロップ)をかけて、本人はミルクティーを飲みながら、さぁ食べろ!食べろ!とすすめてきます。

グルテンフリーに糖質OFFにデイリーフリー生活になるんじゃなかったっけ?と聞いたら「今日はCheat day。だってクランペットにトリークルは40年ぶりなんだから!」
昨日もアップルパイにアイスクリームの山盛りを頬張るのを見ましたけどね。かなりSweet toothなんです。

クランペットに熱い思いがあるのは、どうもTimさんだけではないようで、バッキングガム宮殿のシェフの料理本を開けると、
「クランペットは、みんなの郷愁をさそう特別な食べ物です。雨の日の午後に暖炉で焼いた幼い頃の思い出や、あの表面の無数の穴にじゅわっとしみ込むバター。それらを想起するだけでも、手間をかけて自分で作る意味があるでしょう。」と書かれてあります。
ドロップスコーンはパンケーキで、クランペットはワッフルなのかな?と思いますが、イギリス人に聞くと「絶対に違う!」と言われそうです。私にはピンとこないお味ですが、秋が深まってお茶が恋しくなったら、スーパーで売ってますのでティータイムにどうぞ。

ポスターは、Timさんの故郷ノリッジの人が誇る黄色の瓶のコールマンマスタードです。我が家のマスタードはもちろんコールマンです。